営業本部
営業第1チーム リーダー

KUBOTA.Y

2015年に大学を卒業後、空間デザインに興味がありインテリア用品を販売する会社に入社。販売職としてBtoC ならではの対応、価値観を約3年間学び、2018年にスリーアップに入社。前職とは違う営業という仕事の中で、持ち前の人懐っこさと真摯に向き合う姿勢で取引先様からの信頼を得ている。日々新しいことに挑戦することで成長を実感しながら仕事とプライベートを両立させている。趣味はフットサルでキーパーを担当。家では料理に目覚め最近は燻製を勉強中。

仕事のやりがい

自身が担当している取引先様の売り場にスリーアップの商品が並んでいるのを目にした時に達成感とやりがいを感じます。
数多くある競合他社の中で取引先の担当者様と何度も商談を重ね、提案した商品が採用された時の喜びはひとしおです。
営業としての目標や数字の達成のみにやりがいを感じるのではなく、視覚的に確認できることもモチベーションの継続に繋がっていると思います。プライベートで友人や家族と一緒に大手家電量販店や雑貨屋へ赴いた際に、「おしゃれだね」「使いやすそう」と声をかけてもらう事もあり、その時は胸を張って商品の良さを自慢することもあります。自分が働いている商品を身近な人に見てもらえることや、使っていただくことが出来るのもスリーアップの魅力の1つだと考えています。

共に問題解決できる仲間がいる

取引先様の意向を読み取ることが重要であり難しさを感じる部分です。
毎年新商品を開発し改良を重ねるスリーアップは豊富なラインナップが強みです。取引先様の販売媒体、エンドユーザー層を考慮した上でベストと考えられる商品を提案しなければなりません。もし、見当違いの提案を行い商品が大量に売れ残ると取引先様に多大なご迷惑おかけし、築き上げた信頼を失う事につながります。バランスを難しく感じることもありますが、そこに営業の面白みや自身の成長につながっていると感じます。またスリーアップの行動指針の一つに「ネガティブは即シェアしよう」という項目があります。内外の問題や起こしてしまったミスに対して、上司、同僚が仲間となって問題解決に大きな力を貸してくます。スリーアップにはそういったメンバーが揃っています!そんな環境だからこそ常に高い壁に挑戦し、自分のスキルを伸ばす事ができます。

東京オフィスの雰囲気

営業メンバーは約10名の2チーム体制で会社の売上達成を目標に切磋琢磨して業務に取り組んでいます。オフィスの雰囲気はとてもアットホームで常に笑いが飛び交っており、和やかな雰囲気です。月に一度のレクリエーションの参加率は常に100%で職場の人間関係は良好です。このような関係を築けるのも仕事に対しては真剣に向き合い、難しい問題に対しても120%の力で取り組む事でお互いを認め合いえる環境があるからだと感じます。オフィスでは売上達成の指針を示してくれる営業部長、常に声を掛け不安を取り除いてくれるチームリーダーを筆頭に営業メンバー一丸となって日々を過ごしています。お互いを高めあえる魅力的なメンバーが揃っており、頼れる上司、同僚のもとで働ける素晴らしい環境だと自負しています。